リンクスメイト(LinksMate)の料金・速度・注意点などすべて解説

 
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LinksMate(リンクスメイト)は、2017年の5月にサービスを開始した、新しい格安SIMです。

ゲーマーとって嬉しいオプションや特典がありますが、それ以外の方にとっても安くて使いやすいサービスとなっています。LinksMateの料金や評価・速度・注意点などを調査して評価しました。

目次

LinksMateはゲームのカウントフリーオプションが特長

LinksMate(リンクスメイト)の一番の特長は、多くのゲームアプリがカウントフリーのオプションがあることです。

カウントフリーとは、特定のアプリやサービスのデータ通信をカウントせず、速度制限になったあともその特定アプリでの通信速度が制限されないというものです。

LinksMateでは、主にゲームなどのアプリの通信を90%以上カウントフリーとしています。

カウントフリーオプションは月額500円ですが、2017年12月31日までは無料で利用できます。

 

 

対象アプリ・ゲームは以下です。

ゲーム

茜さすセカイでキミと詠う、あんさんぶるスターズ!、一血卍傑-ONLINE ウチの姫さまがいちばんカワイイ、オルタナティブガールズ、ガールフレンド(仮)、神式一閃 カムライトライブ、グランブルーファンタジー、グリモア~私立グリモワール魔法学園~、剣と魔法のログレス いにしえの女神、セブンズストーリー、戦闘摂理解析システム #コンパス、三国ブレイズ、実況パワフルサッカー、Shadowverse、ジョーカー ~ギャングロード~、戦国炎舞 -KIZNA-、
千年戦争アイギス A、刀剣乱舞-ONLINE- Pocket、バンドリ! ガールズバンドパーティ!、Black Rose Suspects、ポコロンダンジョンズ、みんゴル、夢王国と眠れる100人の王子様、妖怪ウォッチ ぷにぷに

エンタメ

AbemaTV、AWA、OPENREC、twitter、facebook

対象アプリのダウンロード・アップデートも対象

App Store、Google Play Storeで上記の対象のゲームやアプリダウンロード・アップデートを行う場合もカウントフリーとなります。

特にゲームアプリは容量が重く、アップデート回数も多いのでカウントフリーの対象になるのはメリットが大きいです。

ゲームとの連携特典も

ゲームが90%以上カウントフリーというだけでなく、ゲームに連携した特典もあります。

現状はグランブルーファンタジーとシャドウバースの2つのゲームで特典がもらえます。

特典がもらえるゲームの数は契約しているプランによって異なります。

  • 1GBプラン、5GBプラン:1つのゲーム
  • 10GBプラン、20GBプラン、30GBプラン:3つのゲーム

また、10GB以上のプランでは1ヶ月に1個スターを貰う事が出来ます。

ゲーム 特典
グランブルーファンタジー 【初回のみ】
人気召喚石「メドゥーサ」がプレイアブルキャラとして登場!【5GB以上のプランで毎月貰える】
エリクシールハー
ソウルシード
リンクスガチャチケット
ルピ
※個数はプランによってことなります。【10GB以上のプランでスターを貯めると貰える】
ヒヒイロカネ
金剛晶
リンクス交換チケット
シャドウバース 【初回のみ】
プレミアムオーブ 3個
しゃどばすチャンネルのスリーブと
アリサ、イザベル、エリカのエンブレム【5GB以上のプランで毎月貰える】
レッドエーテル
※個数はプランによってことなります。【10GB以上のプランでスターを貯めると貰える】
プレミアムレジェンドカード
※プレミアムカードはイラストが動く特別なカード

運営会社は元Cygamesの社員が立ち上げた会社

LinksMate(リンクスメイト)の運営会社LogicLinksは、グランブルーファンタジー、シャドウバースを運営しているCygamesの元社員が立ち上げた会社です。

LogicLinksの設立は2016年と新しい会社。元ゲーム系企業出身と言う流れからLinksMateのカウントフリーやゲーム関連の特典が生まれたようです。

LinksMateは料金プランは安くゲーマー以外にもメリットがある

LinksMate(リンクスメイト)の料金は以下となっています。

容量 データ+SMS データ+SMS+音声通話
1GB
※最大2Mbps
500円 1,100円
5GB 1,500円 2,100円
10GB 2,500円 3,100円
20GB 4,200円 4,800円
30GB 5,400円 6,000円

カウントフリーオプションは追加で500円/月かかります。(2017年12月末まで無料)

SMS(電話番号でメッセージを送るショートメッセージ機能)がすべてのSIMについています。

1GBプランは高速データ通信時の通信速度が上り下りともに最大2Mbpsとやや遅めですが、LINE twitter Facebook instagramなどのSNSやメールなどは問題なく行える速度です。YouTubeなどの動画を再生する際はやや遅さを感じます。

※1GBプランでも、カウントフリーオプションを申し込むと、高速でデータ通信が可能になります。

すべてのプランでオプションで追加したデータ通信容量や、カウントフリー対象のコンテンツでの通信速度は、下り最大375Mbps/上り最大50Mbpsで通信できます。

通話料

20円/30秒。これは他のキャリアと同じです。

SMS送受信料

国内:3円~30円/1通
海外へ送信:50円~500円/1通 ※非課税
海外から送信:100円/1通 ※非課税
受信:無料

最低利用期間や解約金、ネットワークなど詳細

ネットッワーク docomo
4G LTEエリア
3Gエリア
テザリング 可能
対応機種はこちら
最低契約期間 なし
データ繰り越し 翌月まで
データチャージ 100MB:200円
1GB:1000円
解約金 3000円
(SIM削除手数料)
スマートフォン
セット販売
有
スマートフォン
セット割引
無
セット端末保証 500円/月

解約金は、どのプラン/SIMでも3000円となります。

回線はドコモ

LinksMateが利用する回線はドコモ回線です。

エリアもドコモの3G、4G、LTEと同じになるの広いエリアで利用でき、日本で発売されているSIMフリースマートフォンでもほとんどで利用できます。

ドコモで発売されたスマートフォンであれば、SIMロックを解除しなくても利用できます。

iPhone8 iOS11でも利用可能

LinksMateは国内販売されているSIMフリースマートフォンやドコモが販売しているスマートフォンのほとんどに対応していますが、iPhone8とiOS11でも利用できると発表されました。

過去のiPhoneシリーズの対応機種は以下です。

  • iPhone5C
  • iPhone5S
  • iPhone6/6Plus
  • iPhone6s/6sPlus
  • iPhone7/7Plus

iPhone5C以降はすべて対応しています。

解約金は3000円のみ

多くの格安SIMは、音声プランの場合は最低利用期間が12ヶ月で、違約金が8,000円〜9,500円程度、データSIMでは違約金なしになっていますが、LinksMateはデータSIM、音声SIM両方でいつ解約しても解約料金は3,000円のみになります。

他社との比較

現状利用者の多い格安SIM(OCNモバイル、楽天モバイル、mineo)や、特に安い格安SIM(LINEモバイル イオンモバイル DMMモバイル ロケットモバイル)と比較してみました。

データ+SMSのプランで比較

格安SIM 1GB 5GB 10GB 20GB 30GB
LinksMate 500円 1,500円 2,500円 4,200円 5,400円
OCNモバイル – 1,570円(6GB) 2,420円 4,370円 6,170円
楽天モバイル – 1,570円 2,380円 4,170円 5,570円
mineo – 1,580円(6GB) 2,520円 4,100円 6,020円
LINE MOBILE 620円 1,760円 2,760円 – –
イオンモバイル 620円 1,620円(6GB) 2,820円 4,120円 5,520円
DMMモバイル 620円 1,360円 2,340円 4,130円 –
ロケットモバイル 740円 1,350円 – – –

音声通話プランでの比較

格安SIM 1GB 5GB 10GB 20GB 30GB
LinksMate 1,100円 2,100円 3,100円 4,800円 6,000円
OCNモバイル – 2,150円(6GB) 3,000円 4,550円 6,450円
楽天モバイル – 2,150円 2,960円 4,750円 6,150円
mineo – 2,280円(6GB) 3,220円 4,680円 6,600円
LINE MOBILE 1,200円 2,220円 3,220円 – –
イオンモバイル 1,280円 1,980円(6GB) 3,280円(12GB) 4,680円 6,080円
DMMモバイル 1,260円 1,910円 2,890円 4,680円 –
ロケットモバイル 1,250円 1,800円 – – –

1GBプラン、30GBでは最安

他社との比較表を見ると、1GBのプランと30GBのプランではLinksMateが最安になっている事が分かります。

5GB、10GBで見ても格安SIMの中でLinksMateは安い部類に入ることになります。

したがって、ゲームをする方はもちろん、ゲームをあまりしない場合でも安さを求める方にはLinksMateを使うメリットがあります。

シェアプランを使えば、複数端末や家族でお得

LinksMateには複数のSIMでデータ(パケット)を分けあうシェアサービスがあります。

1人で複数のスマホやタブレットを使う場合や、家族でシェアすることもできます。

シェアの料金は以下となっています。

追加できるSIMの数 4枚まで
SIMカード追加手数料 3000円
SIMカード発行手数料 400円
追加SIM月額料金 【データ+SMS】
300円/月【音声通話】
900円/月

追加したSIMカードでも、音声通話 / データ+SMSを選ぶ事ができます。

音声通話関連のオプションである電話の転送や留守番電話なども利用する事が出来ます。

また、追加SIMはMNPで他社から携帯番号をそのまま乗り換えることもできます。

カウントフリーはシェア登録したSIMにも適用される

シェアのメイン回線でカウントフリーオプションを登録しておけば、グループ内のSIMすべてでカウントフリーが有効になります。

したがって、SIMを複数持っている場合、2018年以降カウントフリーが有料になった場合でも月額500円でグループすべてのSIMがカウントフリーになります。

シェアプランの利用例

例えば、メインのSIMを10GBで契約して家族3人で音声通話SIMを利用する場合の料金は、

【シェアをしなかった場合】
2,500円[10GBプラン] × 3枚 = 7,500円

【シェアプランを利用した場合】
2,500円[10GBプラン] + (900円 × 2枚) = 4,300円

シェアをすることで、月額3,200円安くなります。

高速データ通信のオン/オフ切り換えが可能

高速データ通信をオフにすることによって、通信速度は200Kbpsと遅くなりますが、データ通信量のカウントされない状態になります。

したがって、通信量を節約したい時には高速データ通信をオフにして、高速で利用したい時にはオンにする、といった利用の仕方が可能です。

高速データを通信をオフにするには、LinksMateのマイページの「データ通信」設定変更が可能です。

LinksMateの速度

スピードテストサービスによると、LinksMateの速度は以下のようになっています。

このスピードテストの結果は、他の格安SIMとほぼ同じです。
お昼時には回線が混み合うため、速度が急激に遅くなってしまいます。

回線速度は格安SIMがドコモなどMNOからどれくらい帯域を借りているするかによって変わるりますが、新しい格安SIMで利用者も他社よりまだ少ないなのでもうちょっと頑張って欲しいところです。

セット販売されているスマートフォン

ASUS、HUAWEIの人気のSIMフリースマートフォンをセットで購入できます。

機種 価格 RAM/ROM
ASUS ZenFone Zoom S 54,800円 RAM:4GB
ROM:64GB
ASUS ZenFone AR 128GB 99,800円 RAM:8GB
ROM 128GB
ASUS ZenFone AR 64GB 82,800円 RAM:6GB
ROM:64GB
ASUS ZenFone 3 34,800円 RAM3GB
ROM:32GB
HUAWEI P10 60,000円 RAM:4GB
ROM:64GB
HUAWEI P10の詳細スペック・最安価格
HUAWEI P10 lite 28,000円 RAM:3GB
ROM:32GB
HUAWEI P10 liteの詳細スペック・最安価格
HUAWEI P10 Plus 70,000円 RAM:4GB
ROM:64GB
HUAWEI nova 36,000円 RAM:3GB
ROM:32GB
HUAWEI nova lite 21,600円 RAM:3GB
ROM:16GB
HUAWEI Mate 9 60,000円 RAM:4GB
ROM:64GB
HTC Desire EYE 36,000円 RAM:2GB
RM:16GB
Googleドライブ:100GB(2年間無料版)
VAIO Phone A 24,800円 RAM:3GB
ROM:16GB

MNP転出する場合の手数料

MNP転出の場合は、SIM削除手数料3000円に加えて、2000円のMNP予約番号発行手数料がかかります。
合計で5000円となります。

支払方法

支払方法は、本人名義のクレジットカードのみとなります。
デビットカードは利用できません。

したがって、18歳未満が利用する際は親がクレジットカードで契約する事になります。

契約方法

LinksMate公式サイトより申し込みを行います。

申し込みに必要なものは以下です。

  • メールアドレス
  • 本人名義のクレジットカード
  • 本人確認書類(端末購入、音声通話機能を使う場合のみ)
    以下の書類のいずれかの写真をとって申し込み画面でアップロードを行います。
    免許証、パスポート、健康保険証、マイナンバーカード、住民基本台帳カード

申し込みが完了すると、SIMが発送されます。
申し込み完了から届くまではおおよそ3日〜5日となります。

MNP転入の切り換えは自分で行うので携帯が使えない時間がほとんどない

他社からMNP(携帯番号そのまま乗り換え)でLinksMateを契約する場合は、SIMが自分の手元に届いた後、付属の説明書にしたがってネットから申し込みを行うことでSIMが切り替わり、新しいSIMが自分の電話番号で利用開始できます。

申し込みは10時〜18時までで、開通申し込み後約1時間切り換えが完了します。18時以降の場合は翌日10時以降に切り替わります。

届いてから切り替えをできるため、MNP申し込みからSIMが利用できない時間はほとんどありません。

他の格安SIMでは、MNPでSIMの切り換えがキャリア側で完了してから発送を行う事もあり、元のSIMが使えなくなってから新しいSIMも届くまでの携帯が使えない期間が1日〜2日ほどある場合があります。

LinksMateでは届いてから自分の好きなタイミングで切り換えを行えるので、SIMが使えない空白の時間ががほとんどありません。

LinksMateのデメリット・注意点

カウントフリーはオプションプランで2018年からは月500円

ゲームやエンタメ、SNSのアプリがカウントフリーとするには、月額500円のオプションに加入する必要があります。

2107年12月31日まではカウントフリーオプションが無料になっているのでプラン料金だけでカウントフリーも使う事が出来ますが、2018年以降カウントフリーを利用するには月額500円アップする事になります。

1GBプランではゲーム特典がもらえず、速度が遅い

ゲーム内で通貨やアイテムがもらえるのは、現状グランブルーファンタジーとシャドウバースだけですが、この2つのゲームは1GBのプランだと特典が貰えません。ゲームの特典が欲しい場合は5GB以上のプランで契約する必要があります。

また、1GBプランでは速度が最大2Mbpsと制限されます。カウントフリーオプションを契約することでこの制限は無くなります。

10GB以上のプランでないとスターは貰えない

特典の中でも特に良いものはスター特典と呼ばれ、10GB以上のプランでないともらえないようになっています。

料金プランの区分けが少ない

LinksMateのデータ量のプランは、1GB 5GB 10GB 20G  30GBと5種類しか無く、他の格安SIMよりも区分けが少ないです。

例えば、月の利用料が6GB〜9GB程度の方は、5GBプランだと足りず、10GBプランだと余ってしまい余計な料金がかかってしまいます。

データ量の区分けの多いSIMでは、イオンモバイルやDMMだと、10GB以下では区分けが1G単位なので自分の利用データ量にあったプランを契約できるので結果的に料金も安く抑える事が出来ます。

データSIMでも解約の際に料金がかかる

解約料金として、データ+SMSのSIMでも音声通話のSIMでも、SIM削除手数料の3000円がかかります。

データSIMでは、他の格安SIMでは解約金がかからないので、LinksMateの方が高く付いてしまいます。

音声通話SIMでは、他の格安SIMのほとんどが12ヶ月が契約期間で解約金が8000円〜9500円程度なので、音声通話SIMでは解約金が安いといえます。

カウントフリーオプションを使いすぎると速度制限がある

カウントフリーオプションですが、無制限で使い放題ではなく、以下の場合はカウントフリーが停止される制限がかかる場合があります。

  • 長時間大容量データの送受信を行う
  • テザリングを利用して複数台からデータ通信を長時間行う

カウントフリーが停止されると、速度は200Kbpsとなります。
カウントフリーが停止が解除されるのは翌月になります。

カウントフリーの停止は手動で行われる事もあり、公式サイトではカウントフリーが停止された場合は、サポートページより問い合わせるように書かれています。

3日間データ通信規制がある

低速時のデータ通信量が3日間で300MBを越えると、データ通信規制状態になる場合があります。

データ通信規制状態を解除するのは2つの方法があります。

  • データ通信容量を追加購入すると高速データ通信状態になります。
  • 4日目以降に過去3日間の通信量が300MB未満になると、通常の低速データ通信状態になります。

データ通信規制がかかるとカウントフリーオプションも適用されなくなりまます。
また、シェアグループを組んでいる場合はすべてのSIMにもデータ通信制限状態になります。

通話定額(かけ放題)オプションがない

LinksMateには通話定額(かけ放題)オプションがないため通話をした分だけ料金がかかります。

安く通話を利用したい場合は、電話関連のアプリである楽天でんわや050 Plusを契約して通話料を下げる事が出来ます。

  • 楽天でんわ
    自分の携帯番号で通話が出来る。
    通話料は10円/30秒。
    基本料金は無料。
  • 050 Plus(NTTグループ)
    050番号を新しく取得してネット回線で電話を行う(IP電話)
    通話料は8円/3分。
    基本料金は月額300円。

ただし、楽天でんわでも050Plusでもかけ放題ではないので、電話をする回数や時間が長い方は、5分以下の通話かけ放題や、無制限のかけ放題を選べる他の格安SIMを選んだ方が安くなります。

端末をセット購入しても割引がない

LinksMateでセット販売されている端末はセット割引がありません。

したがって、SIMフリーのスマートフォンを販売しているサイト、gooSimsellerやAmazonなどのサイトで同じ端末が割引価格で販売されている事が多いので、安く買える別の店舗でスマートフォンを購入し、SIMだけをLinksMateで契約した方が安くなります。

店舗で契約できない

現在、LinksMateは購入申し込みはネットからのみで実店舗はないので、SIMの受け取りは郵送となっています。(SIMが届くまで申し込みから3日〜5日かかります。)

大手キャリアのように、ショップで実際に店員さんにいろいろと聞きながら契約をしたい方や、SIMがすぐに欲しい方には向いていません。

LinksMateがおすすめなのはこんな人

ゲームをよくする人や、AbemaTV twitter facebookをよく使う人

カウントフリー対象のアプリやゲームを使う人に取ってはアップデートもカウントフリー対象なのでかなりお得にネットを利用する事が出来ます。5GB以上ではゲーム内特典もあるのでシャドウバース、グラブルのヘビーユーザーには特にメリットが大きいです。

1GBの低容量プランを安く使いたい人

1GBの低容量プランでSMSつきではLinksMateが他社と比べて最安となっています。
データ通信をあまり使わないが、まったく回線が無いのは困るという方には1GBのプランが合っています。

30GBの大容量プランを安く使いたい人

データ量30GBの大容量プランでもLinksMateは最安になっているので多くデータ通信を行う人にも向いているSIMです。

複数SIMや家族で使いたい人

シェアプランでは、複数SIMや家族でデータ通信量を分け合える事でかなり割安になります。

特にカウントフリーはシェアグループ全てに適用できるので1回線分のカウントフリーオプションで家族全員がカウントフリーになるのは魅力的です。

LinksMate公式サイトはこちら

 

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