ワイモバイルのおすすめ機種【2018最新版】

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ワイモバイル(Y!mobile)ではスマホ機種のiPhoneやAndroid、タブレット、フィーチャーフォンをセット購入する事が出来ます。
おすすめ端末のスペックや機種代金、キャンペーン、セット購入での割引等も含めてご紹介します。

ワイモバイルは格安SIMの中ではセット端末の機種が豊富です。
セット購入する事で月額割引や、端末本体が安くなるキャンペーンもあります。
新機種の情報もお伝えします。

目次

ワイモバイルの機種はタイムセール・アウトレットセールを要チェック

ワイモバイルでは頻繁にアウトレットセール、タイムセールが行われているので要チェックです。

【4月23日 9:00までのタイムセール】DIGNO Eが一括1円、507SHが一括111円、Mate 10 liteが実質月額162円など

23日9時までのセールで、DIGNOが一括1年などのセール中です。

【アウトレットセール】ガラケーが一括1008円など

アウトレットセールでは、ガラケーのDIGNOケータイやAQUOSケータイが一括1008円、

Android One S2が一括 7,560円
507SH Android ONEが一括3,980円
などのセール中です。

iPhone6S、iPhoneSE

iPhoneが欲しい方には、ワイモバイルではiPhone6SとiPhoneSEが販売されています。
最新のiPhoneではありませんが、スペックにこだわらない方にとっては月額割引もあるので安く購入する事が出来ます。

特にiPhoneSEは端末の分割金と月額割引が同じ額になるので実質0円になります。

ワイモバイルのiPhoneはすべてSIMロックがかかっているので、101日目以降でないとSIMロックの解除ができません。

スペック的にはiPhoneSEとiPhone6Sは同じになっていますが、サイズが5以前の小さい物が好みの方はiPhoneSE、大きめのディスプレイが良い方は6Sを選ぶのが良いでしょう。

iPhone6Sの端末代金と月額料金(32GBモデル)

Sプラン Mプラン Lプラン
プラン月額 3,218円 4,298円 6,458円
ワンキュッパ割 -1,080円 -1,080円 -1,080円
機種代金 3,240円 3,240円 3,240円
月額割引 -1,296円 -1,836円 -1,836円
合計 税込 4,082円 4,622円 6,782円

128GBモデルは月額+90円になります。
機種変更の場合は月額割引が540円少なくなります。

iPhoneSEの端末代金と月額料金(32GBモデルは実質0円)

32GBモデルは、機種代金と月額割引の金額が同じになるので、実質0円となります。

Sプラン Mプラン Lプラン
プラン月額 3,218円 4,298円 6,458円
ワンキュッパ割 -1,080円 -1,080円 -1,080円
機種代金 1,836円 1,836円 1,836円
月額割引 1,836円 1,836円 1,836円
合計 税込 3,218円 3,758円 5,918円

128GBモデルは月額+540円となります。
機種変更の場合は月額割引が540円少なくなります。

> iPhone6sをワイモバイル公式サイトでチェック

> iPhoneSEをワイモバイル公式サイトでチェック

最新のiPhoneは販売されていない

残念ながらワイモバイルではiPhone7、iPhone8、iPhoneXはまだ販売されていませんが、iPhone6SやiPhoneSEは大手キャリアが販売してから約1年〜1年半後にワイモバイルで販売されているので、2018年はiPhone7が販売される可能性はあります。

他社で購入したiPhoneはSIMロック解除をすればワイモバイルSIMで利用可能

iPhone7,8,Xはワイモバイルでセット購入はできないもののSIMとしては対応しているので、AppleStoreで直接SIMフリーの状態のiPhoneを購入したり、ドコモ au ソフトバンクで購入したiPhoneをSIMロック解除してワイモバイルのSIMを差し込んで利用することは可能です。

安くて使い勝手が良い Android One S2

Android One S2のオススメポイント

  • 端末代金が実質0円
    端末の代金と同じだけの月額割引がつくので、実質0円になります。
  • Android OneシリーズはOSアップデート保証とセキュリティアップデートの保証があり安心
    OSアップデートは発売から18カ月間に最低1回以上のアップデートを保証されます。最新のAndroid8.0に対応しています。
    セキュリティアップデートは発売から2年間保証されます。
  • 余計なメーカーアプリがほとんどなくシンプル
    Androidは通常メーカーによるアプリが多く入っていますが、Android Oneシリーズではそれがほとんどなくシンプルに利用できます。
  • 衝撃に強い
    高さ1.22mからの落下試験をクリアしています。
  • 防水/防塵機能
  • 電池持ちは3日以上
  • 国内メーカーの京セラが製造

Android One S2のイマイチな点

  • スペックが低いので、ゲーム等には向かない
    メモリが2GB、CPUがクアッドコアなので処理性能は低めです。SNSやメール、電話、ネット検索で使うには十分ですが、ゲームには向きません。
  • ストレージが少ない
    ストレージは16GBなので少ないです。写真やアプリ等を多く入れたい場合はmicroSDカードを購入する必要があります。

Android One S2の月額料金

月額割引と端末の分割代金が同じになるので、実質端末代金は0円になります。
したがって、端末とプラン料金の合計は、プラン料金そのままになります。

Sプラン Mプラン Lプラン
プラン月額 3,218円 4,298円 6,458円
ワンキュッパ割 -1,080円 -1,080円 -1,080円
機種代金 1,296円 1,296円 1,296円
月額割引 -1,296円 -1,296円 -1,296円
合計 税込 2,138円 3,218円 5,378円

Android One S2のスペック

メモリ 2GB
ストレージ 16GB
CPU クアッドコア
(Snapdragon 425 1.4GHz)
ディスプレイサイズ 5.0インチ
防水
VoLTE
4G高速通信
指紋認証 ×
OS Android 8.0
おサイフケータイ

Android One S2はこんな人におすすめ

スペックを求めない人や、スマホはSNSチェックするだけで充分な方や、端末価格の安さ重視の方には向いています。

ハイスペック機種ならAndroid One X2

Android One X2はワイモバイルの機種の中で最もハイスペックな機種です。
スペック重視の方や、ゲームでよく遊ぶ方、軽快な動作を求める方にはもってこいの機種です。

> Android One S2をワイモバイル公式サイトでチェック

Android One X2のオススメポイント

  • OSアップデート保証とセキュリティアップデートの保証があり安心
    OSアップデートは発売から18カ月間に最低1回以上のアップデートを保証されます。最新のAndroid8.0に対応しています。
    セキュリティアップデートは発売から2年間保証されます。
  • ハイスペックモデルで、アプリもゲームもサクサク動く
  • 高性能カメラ
    内側 外側ともに1600万画素で高画質なセルフィーが撮れる
    光を集めるウルトラピクセルでキレイな画質
    エッジセンスで本体の側面を押すだけで撮影ができる
  • ハイレゾイヤフォンがセット
    ノイズキャンセリングや、耳の形に合わせて音質を最適化する機能があります。

Android One X2のイマイチな点

  • ハイスペックですがバッテリーは平均的
    バッテリー容量は一般的なスマホと同じなので3Dゲームや動画のを視聴するとバッテリーは他のスマホと同様に減って行きます。
  • 価格が高め
    割引を含めた端末の実質価格は4万4000円〜5万円程度と高めになります。
    (割引は購入方法とプランによって変わります。)

Android One X2の月額料金

端末の代金は月額2808円(総額67,932円)になります。

24ヶ月間の月額割引は、
新規契約とソフトバンクからのMNPの場合と機種変更ではSプランが-972円、MプランとLプランは-1,512円
MNP(ソフトバンク以外)では、Sプランが-1,512円、MプランとLプランは-2,052円
となります。MNP(ソフトバンク以外)では新規と比較して540円割引が多くなります。

プラン料金との合計の料金(新規契約とソフトバンクからのMNPの場合)は以下のようになります。

Sプラン Mプラン Lプラン
プラン月額 3,218円 4,298円 6,458円
ワンキュッパ割 -1,080円 -1,080円 -1,080円
機種代金 2,808円 2,808円 2,808円
月額割引 -972円 -1,512円 -1,512円
合計 税込 3,974円 4,514円 6,674円

スペック

メモリ 4GB
ストレージ 64GB
CPU オクタコア
(Snapdragon 630 2.2GHz×4+1.8GHz×4))
ディスプレイサイズ 5.2インチ
防水
VoLTE
4G高速通信
指紋認証
OS Android 8.0
おサイフケータイ

Android One X2はこんな人におすすめ

ハイスペック機種なのでスマホには動作の軽快さを求める方、ゲームをよくする方、写真をよく撮る方には向いている端末です。

> Android One X2をワイモバイル公式サイトででチェック

電池が4日持つ、国内メーカーモデル Android One X1

Android One X1のオススメポイント

  • OSのアップデート保証とセキュリティアップデート保証がある
    (Android Oneシリーズで共通)
  • 余計なメーカーアプリがほとんどなくシンプル
    Androidは通常メーカーによるアプリが多く入っていますが、Android Oneシリーズではそれがほとんどなくシンプルに利用できます。(Android Oneシリーズで共通)
  • 電池持ちが4日を越える
    3,900mAhの大容量バッテリーと省電力技術により、フル充電すれば4日以上電池が持ちます。(使用環境により電池持ちは変化します)
  • メーカーはSHARP
  • 防水/防塵対応
  • 5.3インチフルHDのIGZO液晶ディスプレイによりキレイな画面表示
  • インカメラは800万画素で広角レンズによりセルフィーの際に背景も写りやすい
  • 指紋認証、おサイフケータイ対応

Android One X1のイマイチポイント

  • 端末価格が高め
    プランに割引額が異なりますが、実質機種代金は合計4万6000円〜5万円程度
  • CPU、メモリ(3GB)がミドルレンジなので、ハイスペックモデルのような高速処理は期待できない

月額料金

機種代金は、合計70,524円です。

24ヶ月間の月額割引は、
新規契約とソフトバンクからのMNPの場合、機種変更ではSプランが-972円、MプランとLプランは-1,512円
MNP(ソフトバンク以外)では、Sプランが-1,512円、MプランとLプランは-2,052円
となります。MNP(ソフトバンク以外)では新規と比較して540円割引が多くなります。

割引を考慮すると機種代金は月額1500円〜2000円程度になります。

新規契約とソフトバンクからのMNPの場合、機種変更の場合の機種代金や月額割引、プラン料金との合計料金は以下となります。

Sプラン Mプラン Lプラン
プラン月額 3,218円 4,298円 6,458円
ワンキュッパ割 -1,080円 -1,080円 -1,080円
機種代金 2,916円 2,916円 2,916円
月額割引 -972円 -1,512円 -1,512円
合計 税込 4,082円 4,622円 6,782円

スペック

メモリ 3GB
ストレージ 32GB
CPU オクタコア
(Snapdragon 435 1.4GHz + 1.1GHz)
ディスプレイサイズ 5.3インチ
防水
VoLTE
4G高速通信
指紋認証
OS Android 8.0
おサイフケータイ

Android One X1はこんな人におすすめ

同じシリーズのAndroid One X1 と X2の違いは、バッテリーとCPU,メモリ,カメラのスペックになります。

国内メーカーでバッテリーの長持ちを重視するならX1、CPU、メモリの処理速度やカメラ画質を重視するならX2を選ぶのがオススメです。

> Android One X1をワイモバイル公式サイトでチェック

 

コスパ最強の端末 HUAWEI nova lite [608HW] ※売り切れ

コスパの良い端末であるHUAWEI nova lite for Y!mobileが最もオススメです。

通常のHUAWEI nova liteとスペックは同じですが、for Y!mobileと付いている通りワイモバイルの専用モデルなので店舗でサポートが受けられる等のメリットがあります。

SIMフリーなので今後他のSIMに乗り換えてもそのまま利用する事が出来ます。

【※追記】HUAWEI nova liteは在庫が切れの状態です。

HUAWEI nova liteのオススメポイント

  • とにかく安く、コスパが良い
    月額割引と月々の分割代金が同じなので、実質0円で購入できる。
  • オクタコアCPUと3GBメモリで動作も軽快
    安い端末だとスペックが低く動作が遅くなりがちですが、このHUAWEI nova liteはハイスペックスマホと低スペックスマホの中間(ミドルレンジ)的な位置にありながら、CPUはオクタコアと性能が高いので動作も軽快です。
  • バッテリーが3,000mAと大容量
  • ワイモバイルの店舗でサポートが受けられる
    ワイモバイルのSIMフリー端末は故障した際はメーカーに直接連絡をとらなければいけませんが、HUAWEI nova liteはワイモバイルの店舗に持ち込んでサポートを受ける事が出来ます。

HUAWEI nova liteのちょっとダメな点

  • 防水機能は無い
    日本製のスマホではないので、防水機能はありません
  • 内蔵ストレージが小さい
    内蔵ストレージは16GBしか無いので、足りなくなった場合は追加でmicroSDカードを購入して拡張する必要があります。
    しかしmicroSDカードは3,000円程度で32GBのものが買えるので大きな出費にはなりません。

端末代金は実質0円で使える

HUAWEI nova liteの機種代金は、26,460円ですが、24回払いだと月1080円となり、月額割引が1080円(24ヶ月)つくので、実質機種代金は0円になります。

したがって、月額の料金はワイモバイル基本プランの金額だけになります。

Sプラン Mプラン Lプラン
データ容量 2GB 6GB 14GB
機種代金 1,080円 1,080円 1,080円
月額割引 -1,080円 -1,080円 -1,080円
プラン月額 3,218円 4,298円 6,458円
ワンキュッパ割
(12ヶ月間)
-1,080円 -1,080円 -1,080円
月額合計 2,138円 3,218円 5,378円

※税込み料金です。

スペック

メモリ 3GB
ストレージ 16GB
CPU オクタコア
(Kirin 655 2.1GHz+1.7GHz)
ディスプレイサイズ 5.2インチ
防水 ×
VoLTE ×
4G高速通信
指紋認証
OS Android 7.0
おサイフケータイ ×

迷ったらHUAWEI nova liteがオススメ

代金が安くて、ゲーム等もそれなりにできる端末が欲しい人にとってはワイモバイルでコスパが最も良い端末です。また、SIMフリーの機種なので今後キャリアを乗り換える予定のある人にとっても向いています。

ワイモバイルのスマホ端末で迷ったらとりあえずこの端末を使っておけば後悔は無いと言える機種です。

> HUAWEI nova liteの詳細や購入はこちらから

ワイモバイルのタブレット機種のおすすめ

ワイモバイルのタブレットは以下の5機種がセット販売されています。

  • Lenovo TAB4(2018年3月上旬発売予定)
  • Mediapad M3 Lite s(2018年3月上旬発売予定)
  • Media Pad T2 Pro
  • Lenovo TAB3
  • Lenovo TAB2

コスパの高いMedia Pad T2 Pro

ワイモバイルのタブレット端末では、MediaPad T2 ProはHUAWEIの10インチモデルがおすすめです。

MediaPad T2 Proのおすすめポイント

  • 10インチのフルHDディスプレイ
  • 視野角が160度あるので複数人で見やすい画面
  • ディスプレイの調整機能が豊富
    シーンに応じて自動でコントラストを調整
    目の疲れの主な原因と言われる画面からのブルーライトを50%カットできる、Eye Careモード
    表示画像に合わせて各色を鮮やかに強調し視認性の高いなるよう自動調整
  • 6500mAhの大容量バッテリー
  • サラウンドシステムのスピーカー
    重低音、音圧制御、イコライザなどオーディオ機能が豊富
  • 月額200円程度で購入できるコスパの高さ
    機種代金は36回の分割で月額1242円、月額割引が1026円付くので実質月額200円程度のなります。

MediaPad T2 Proのイマイチポイント

  • メモリが3GBと少なめ
    CPUはオクタコアですがメモリが3GBと少ないので高負荷のゲームなどでは動きが遅くなります。
  • ストレージ容量が16GBと少ない
    足りなくなった場合はmicroSDカードを購入して拡張できます

月額料金

MediaPad T2 Proの本体代金の合計は44,712円となります。

MediaPad T2 Proを分割購入する場合は、36回の分割支払となります。
月額割引は、1026円で36回続きますので、本体代金は実質月200円程度になります。

Sプラン Lプラン
プラン月額 2,138円 3,991円
機種代金 1,242円 1,242円
月額割引 -1,026円 -1,026円
合計 税込 2,354円 4,207円

スペック

メモリ 2GB
ストレージ 16GB
CPU オクタコア(Snapdragon 615 1.5GHz + 1.2GHz)
ディスプレイサイズ 10.1インチ
防水 ×(防塵のみ)
VoLTE ×
4G高速通信
指紋認証 ×
OS Android 6.0

MediaPad T2 Proはこんな人におすすめ

液晶を見やすくする機能が豊富なので、タブレットで手軽に動画を見たり電子書籍を読んだりするにはMediaPad T2 Proが向いています。

> MediaPad T2 Proをワイモバイル公式サイトでチェック

ワイモバイルのフィーチャーフォン(ガラケー)のおすすめ

ワイモバイルのフィーチャーフォンは以下のラインナップとなっています。

  • DINGO ケータイ2
  • Simply
  • AQUOS ケータイ2
  • DINGO ケータイ
  • STOLA 301KC

名前の通りシンプルが特長のSimplyがおすすめ

Simplyはその名の通りシンプルさを追求して作られた携帯で、2017年8月にソフトバンクとワイモバイルで発売されました。

いわゆるガラケーですが、OSにはAndroidが搭載されていて、携帯電話としての最低限の機能のみに絞られています。

デザインのシンプルなストレートタイプで、ガラケーを同じように物理キーボードで入力します。

Simplyのおすすめポイント

  • 本体代金が実質0円と安い
    本体は月額23,868円ですが、同じ金額の割引が付くので実質0円となります。
  • 余計な機能がなく使いやすい
    使い方はフィーチャーフォンなので簡単。
  • スマホ用のWEBサイトも見れる
  • 余計な機能がないのでスマートフォンよりは電池が長持ち

Simpleyのイマイチポイント

  • カメラは付いているが画質が悪い
  • Android搭載だがGoogle Playのアプリは利用できない
    LINE、SNS、ゲームも使えません。

月額料金

端末の分割代金と同じ金額だけの割引があるので、本体代金は実質0円となります。
ケータイプランSSを利用すれば、本体代金と月額を合わせて1,008円で利用できます。

ケータイプランSS スマホプランS
プラン月額 1,008円 3,218円
ワンキュッパ割 -1,080円
機種代金 972円 972円
月額割引 -972円 -972円
合計 税込 1,008円 2,138円

スペック

メモリ 1GB
ストレージ 8GB
CPU 非公開
ディスプレイサイズ 2.4インチ
防水 ×
VoLTE
4G高速通信
指紋認証 ×

Simpleyはこんな人におすすめ

シンプルな携帯の機能だけで充分な方にはSimplyがオススメです。
機種代金も実質0円なので電話専用のサブ機として利用するのも良いでしょう。

Simplyをワイモバイル公式サイトでチェック

家族割、学割も併用できる

今回紹介したワイモバイル機種の価格には、家族割と学割もさらに併用する事が出来ます。
家族割を適用すると2回線目以降が月額500円引き(24ヶ月間)、学割(18歳以下)をつかうと契約から3ヶ月分の料金が無料になります。

ワイモバイルの学割の詳細

ワイモバイルのおすすめ機種まとめ

ワイモバイルは機種が豊富なのでスマートフォン、タブレット、ガラケーまで選択肢が多いです。

ハイスペックモデルからコスパのいいモデル、シンプルなガラケーまで様々なニーズに合った機種が揃っているので、おすすめ機種の特長やスペックを購入の際の参考にしてください。

 

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