格安SIM歴6年の私が本当におすすめするSIM【2017年春】

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格安SIM歴6年の私が本当におすすめできる格安SIMのおすすめを紹介します。
最初の格安SIMは6年前、当時は格安SIMを販売している会社はほとんどなく、日本通信b-mobileの月額1000円で200kbps使い放題プランを使っていました。(スマートフォンは初代Galaxyでした)

今では20社ほどの会社が参入していますので、どの格安SIMのどのプランを選ぶべきなのか迷う事もあると思います。

そこで今回は用途別に格安SIMのおすすめをご紹介します。

速度制限されず高速通信が使い放題なカウントフリーがある格安SIM

格安SIMの料金プランは、docomo au SoftBankと同じように、月々に使えるネット通信のパケット量よって変わっています。そして、パケット量を超える通信を行ってしまった場合その月の終わりまで通信制限によってネットの速度が大幅に落とされてしまいます。
「カウントフリー」は、そんな通信制限を回避できる、新しい機能です。

「カウントフリー」では、特定のサービスの通信を通信量としてカウントせず、通信制限がかかった状態でも特定のサービスのみ高速で通信が可能になる仕組みです。

現在はdocomo au SoftBankにはなく、LINEモバイル、FREETEL、BIGLOBEのみです。

LINEとSNSを使うなら「カウントフリー」があるLINEモバイル

当サイトが今一番おすすめできる格安SIMは、LINEモバイルです。

理由は主に2つ、

  • 「LINEとSNSのカウントフリー機能」を持つ
  • 通信速度のスピードテスト結果が他の格安SIMより速い

です。

LINEモバイル公式サイトはこちら

「LINEとSNSのカウントフリー機能」

 

LINEモバイルは、通信3GB以上のプランでは「コミュニケーションフリープラン」と呼ばれ、LINE、Twitter、Facebook、Instagramを、通信容量としてカウントせず、さら通信容量を使い切った後でも速度制限されないという「カウントフリー」機能があります。これは他のSIMには無いメリットとなります。

LINEではメッセージや写真、動画、タイムLINE、音声通話も高速でできてパケットにカウントされず、Twitter , Facebook , Instagramでは基本的に全ての通信がパケットにカウントされません。

LINEやSNSをよく使う方は通信量を気にせず利用でき、しかも通信の速度が遅くてイライラすることがありません。

LINEモバイルのカウントフリー機能は格安SIMの弱点をカバーできる画期的な機能と言えます。

一番小さい通信容量1GBのプランでは、LINEのみがカウントフリーになります。また、追加で料金はかかりますが、LINEとSNSに加えて、LINEミュージックも速度制限なしで使い放題となるプラン、MUSIC+プランもありますのでLINE MUSICで音楽を聴く方にもメリットは大きいと言えます。

カウントフリーがあることで、LINEやSNSをよく使う人は、例えば契約プランが3GBだったとしても、実際は3GBを超えても高速通信を使う事ができるので料金がかなりお得になります。

このLINEとSNSのカウントフリー機能は、格安SIMだけでなくdocomo au SoftBankの3大キャリアにもできない速度制限を回避できるものなので、非常にメリットが大きいと言えます。

※カウントフリー機能はFREETLにもありますが、通信速度のスピードテストの結果も踏まえてLINEモバイルが勝っています。

スピードテスト結果が他の格安SIMより速い

こちらの2サイトの結果にて、LINEモバイルの速度は他の格安SIMよりもかなりいい結果を出しています。

※格安SIMの速度は、混雑状況や利用者数によって大きく変動します。LINEモバイルは後発の格安SIMなのでユーザーが少なく速くなっていて今後は速度が低下する可能性もあります。

LINEのID検索ができる

また、他の格安SIMではキャリアの年齢認証ができないためLINEのID検索ができなくなるのですが、LINEモバイルのみ、LINEのID検索が利用可能になるというメリットがあります。

LINEモバイルの料金

LINEモバイルの料金は以下のようになっています。

LINEフリープラン

通信量 音声+データ データ データ+SMS
1GB 1200円 500円 620円

コミュニケーションフリープラン(LINEとSNSが高速通信で使い放題)の料金

通信量 音声+データ データ+SMS
3GB 1690円 1110円
5GB 2220円 1640円
7GB 2880円 2300円
10GB 3220円 2640円

※1GBはLINEのみ使い放題
※価格は税抜です。
※データのみのプランにSMSを付けるには+150円かかります。
※コミュニケーションフリープランはデータのみのプランはありません。

MUSIC+プラン(LINE、SNS、LINE MUSICが高速通信で使い放題)の料金

通信量 音声+データ SMS+データ
3G 2390円 1810円
5GB 2720円 2140円
7GB 3280円 2700円
10GB 3520円 2940円

※MUSIC+プランはデータのみのプランはありません。

全プラン共通でパケットを追加購入する場合の料金は以下です。

追加量 価格
0.5GB 500円
1GB 1000円
3GB 3000円

※価格は税抜です。
※SIMを発行する初期費用として、全プラン3400円かかります。

当月使いきらなかったデータ容量は翌月まで繰り越すことができます。

利用開始日を含む初月の月額基本利用料は無料になります。ただし、初月に解約した場合には1ヶ月分の月額基本利用料になります。

通話料

音声通話料金は20円/30秒です。

LINEモバイル解約時の違約金

音声通話SIMを利用する場合、利用開始日からカウントを開始し、利用開始日の翌月を1ヶ月目として12ヶ月目の末日までに、解約、もしくはMNP転出をする場合は9,800円の解約手数料が発生します。
13ヶ月目以降は手数料なしで解約する事が出来ます。(MNPで解約する場合は3000円かかります。)
データのみ、もしくはデータ+SMSでは解除手数料は発生しません。

LINEモバイルのエリアや支払方法

利用可能エリア SIMカードサイズ 支払い方法
docomo SIM
micro SIM
nano SIM
クレジットカード
LINE Pay
LINE Payカード

LINE Pay、LINE Payカードはにはクレジットカードの登録が必要です。

LINEモバイルの対応機種

docomoのスマートフォンやSIMフリーのスマートフォンの多くで利用可能です。

最新のiPhone7 iPhone7plusを始め、iPhone6s 、iPhoneSE、iPhone6、iPhone5など各シリーズにも対応しています。(docomoやApple以外で購入したiPhoneの場合はSIMロックの解除が必要です。)

LINEモバイル公式サイトはこちら

端末のセット販売もある

セットで購入できるのはSIMフリーのAndroidで、以下の機種です。

VAIO Phone A
HUAWEI nova lite
HUAWEI MediaPad T2 7.0 Pro
arrows M03
ZenFone 3
Blade E01

LINEモバイルは端末とのセット購入での割引は無いので、端末もセットで欲しい場合はAmazonなどで安い端末を購入するのも手です。

店舗でも契約ができる

全国のビックカメラ、ヨドバシカメラの一部店舗で販売を行っています。
店舗では、当日に開通が出来るので急ぎの方は店舗を訪れるのが良いでしょう。

今なら3ヶ月無料のキャンペーン中

LINEモバイルでは、4月30日まで、利用料金が3ヶ月無料になるキャンペーンを行っています。

期間中、音声通話SIM(データ+SMS+音声通話)でLINEモバイルを新規契約して利用開始した場合に適用されます。
3GBの音声プラン(コミュニケーションフリープラン)なら5,000円程度、
5GBの音声プラン(コミュニケーションフリープラン)なら8,000円程度、
7GBの音声プラン(コミュニケーションフリープラン)なら10,000円程度、
安くなりますので、非常にお得なキャンペーンになっています。

詳細は公式サイトから

LINEモバイル公式サイトはこちら

 

YouTube見放題のBIGLOBE

BIGLOBEはYouTubeなどの動作アプリや、Google Play Music、Apple Musicなどの音楽カウントフリーのオプションプラン、「エンタメフリー・オプション」(月額480円)があるのが特長です。

BiglobeSIMでカウントフリーとなるサービスは、

YouTube、Google Play Music、Apple Music、AbemaTV、Spotify、AWA

です。もちろん、家のWiFi環境でYouTube動画等を見るようにすればあまり関係のないプランですが、
GooglePlayMusicやAppleMusic、AWA等の音楽サービスを利用している方は、外出先でも高速通信を利用し放題というのはかなりメリットが大きいです。

2017年3月の格安SIM満足度調査でBIGLOBEが一位を獲得

MM総研が2017年3月に実施した国内MVNO利用状況調査で、BIGLOBEは1位となりました。

BIGLOBEのSIM料金プラン

通信量 音声+データ データ+SMS データのみ
1GB 1400円 なし なし
3GB 1600円 1020円 900円
6GB 2150円 1570円 1450円
12GB 3400円 2820円 2700円
20GB 5200円 4620円 4500円
30GB 7450円 6870円 6750円

他のBIGLOBEサービスを利用している場合は割引がある

BIGLOBEの接続サービス(光ファイバー、ADSL、「ベーシック」コースなど)を利用している方は、上記の金額より毎月200円割引があります。

パケットの追加購入料金

パケットをすべて消費してしまい速度制限がかかってしまった場合等は追加でパケットを購入できます。
追加購入の料金は100MBごとの300円となります。

パケットは繰り越し可能

余ったパケットは翌月まで繰り越し可能です。

シェアで複数のSIM購入も可能

BIGLOBEは複数SIMでパケットを分け合うシェアプランがあります。

一人で複数のSIMを使ったり、家族で利用する際に分け合う事が出来てお得です。

  • シェアプランは主SIMがパケット6GB以上の場合に契約することができます。
  • シェアできる枚数は最大4枚までです。
  • シェアSIMを音声通話SIMにしたい場合、主SIMは音声通話SIMである必要があります。
  • シェアSIM(音声)の場合、SIM毎に違う電話番号が割り振られます。MNPも可能です。

シェアプランの料金

SIM種別 シェアSIM月額料金
シェアSIM
(データのみ)
200円
シェアSIM
(データ+SMS)
320円
シェアSIM
(データ+音声)
900円

※SIM1枚ごとに、初回のみSIMカードの追加手数料3394円がかかります。
※シェアSIMが音声の場合、1枚ごとに最低利用期間が12ヶ月となり、12ヶ月以内に解除する場合は8000円の解約手数料がかかります。

シェアプランの料金の例:

主SIMが12GBの音声プランで、2枚の音声SIMを追加する場合の月額料金

3400円(主SIM) + 900 × 2(シェアSIM) = 5200円

となります。

通話料

音声通話料金は 20円/30秒 です。

解約時の違約金

音声通話SIMを利用する場合、利用開始日からカウントを開始し、利用開始日の翌月を1ヶ月目として12ヶ月目の末日までに、解約、もしくはMNP転出をする場合は8,000円の解約手数料が発生します。
13ヶ月目以降は手数料なしで解約する事が出来ます。(MNPで解約する場合は3000円かかります。)
データのみ、もしくはデータ+SMSでは解除手数料は発生しません。

BIGLOBEのエリアや支払い方法

通信速度 利用可能エリア SIMカードサイズ 支払い方法
受信時最大
682Mbps
送信時最大
50Mbps
docomo SIM
micro SIM
nano SIM
クレジットカード
口座振替

※口座振替は音声プラン以外で可能です。

BIGLOBE SIMの対応機種

iPhoneを初め、docomoで購入したスマートフォンやSIMフリーのスマートフォンの多くに対応しています。

詳細は公式サイトで確認できます。

スマートフォンセット販売

BIGLOBEではスマートフォンとSIMのセット販売も行っています。セットで購入できる機種のは以下の機種です。

最新Moto G5 や人気機種のHUAWEI nova lite、ZenFoneなどが揃っています。格安SIMでは珍しくiPhone6とiPhone6 plusも販売しています。

Moto G5 Plus Moto G5 HUAWEI nova HUAWEI nova lite ZenFone 3  ZenFone 3 Max ZenFone 3 Laser AQUOS SH-M04 VAIO Phone A Alcatel PIXI 4 iPhone 6 16GB iPhone 6 Plus 16GB Moto G4 Plus arrows M03

お得なキャンペーン

(1)SIMを購入すると5000円のキャッシュバックが貰えるキャンペーン
条件としては、3GB以上の契約をすることと、サービス開通月の翌月を1カ月目として、12カ月目が特典適用月となりますので、12ヶ月以上の利用が必要になります。

(2)13000円キャッシュバック
対象スマホ( ZenFone 3 Max (ZC553KL) [5.5インチ]、VAIO Phone A、Moto G5、Moto G5 Plus、HUAWEI nova、HUAWEI nova lite ) + 3GB以上のプランのSIMのセット契約で13000円のキャッシュバックが貰えるキャンペーンです。

条件としては、3GB以上の契約をすることと、サービス開通月の翌月を1カ月目として、12カ月目が特典適用月となりますので、12ヶ月以上の利用が必要になります。

2つのキャンペーンは共に2017年6月4日までのお申し込みになります。

BIGLOBE SIM公式サイト

 

料金の安さと通信速度の速さ、どちらも捨てがたい方向けのSIM

格安SIMは、docomo au Softbankの大手キャリアに比べ料金はかなり安いのですが、デメリットとして、通信の速度が遅めになります。
格安SIMでは特に、お昼の12時〜13時、夜の19時〜23時は特に通信の速度がかなり落ちます。

格安SIMの時刻と速度のイメージはおおよそ以下のようになります。

実は、各社の料金はほぼ同じ

現在(2017年4月)、格安SIMを提供している企業は全部で20社程度あります。
実は、一部を除いてその格安SIMの料金は各社ほぼ同じになっています。

料金相場は、以下のようになっています。

通信量 音声+データ データのみ
3GB 1700円 1100円
5GB 2100円 2800円
10GB 3100円 2500円

料金相場よりもやや高いのがサブブランドのUQmobileとY!mobileだが、速度が速いメリットも

UQmobileとYmobileは他の格安SIMに比べ、やや高い料金設定になっています。

UQmobileはKDDI(au)の子会社、Ymobileはソフトバンクの子会社としてサービス運営をしていて、サブブランドとしての位置づけになっていることが主な理由です。そのためUQmobileとYmobile他社の相場より高い料金設定になっています。

YmobileはCMでピコ太郎さんが「格安SIM」と言っています厳密には格安SIMですが、実際はサブブランドという状況です。

そして、大手の子会社であることにより、サブブランドの2社は通信速度が他の格安SIMよりも速いと言うメリットがあります。

大手キャリア(docomo au SoftBank)、サブブランド(UQmobile Ymobile)、格安SIMの料金と通信速度の関係は以下のようになっています。

 

 

  • 大手キャリア:料金が高い 速度は速い
  • 格安SIM:料金が安い 速度は遅い
  • サブブランド:料金、速度ともに大手キャリアとサブブランドの中間

このように、バランスを取りたい方にはサブブランドのUQmobile、Ymobileがおすすめです。

サブブランドのUQmobileとYmobileでは、iPhoneSEの端末セット販売を行っていて、
iPhoneのセット割引によりお得に買う事が出来ます。

UQ モバイル公式サイト

Ymobile公式サイト

 

とにかく料金の安い格安SIM

料金相場よりも安い格安SIMは3つ

前述のように、格安SIMの料金は、各社ほぼ同じになっているのですが、その中でも相場より若干安いSIMが3つあります。
それがDMMモバイル、イオンモバイル、楽天モバイル(複数回線の場合)です。

1回線なら最安の格安SIMは、DMMモバイルとイオンモバイル

DMMモバイルとイオンモバイルは1回線では現在最安の格安SIMです。
ただし、料金の相場から比べても差は月額100円〜200円程度になりますので大きな差ではありませんが、少しでも料金を安くしたい方にはおすすめです。

DMMモバイルの料金プラン

通信量 音声+データ データのみ
低速
使い放題
1160円 440円
1GB 1260円 480円
2GB 1380円 770円
3GB 1500円 850円
5GB 1910円 1210円
7GB 2560円 1860円
8GB 2680円 1980円
10GB 2890円 2190円
15GB 3980円 3280円
20GB 4680円 3980円

イオンモバイルの料金プラン

通信量 音声+データ データのみ
500MB 1130円 480円
1GB 1280円 780円
2GB 1380円 970円
4GB 1580円 980円
6GB 1980円 1480円
8GB 2680円 1980円
12GB 3280円 2680円
20GB 4680円 3980円
30GB 6080円 5380円
40GB 7980円 7480円
50GB 10800円 10300円

DMMモバイル公式サイト

イオンモバイル公式サイト

家族や複数回線で最安の楽天モバイル

楽天モバイルは、キャンペーンにより1人で複数のSIMを利用したり、家族で一緒に利用する場合に最安のSIMとなります。

キャンペーンの概要

楽天モバイルのの5分かけ放題+5GB以上の通話SIM申し込みで、2枚目以降の月額基本料が最大1年間無料になります。
2回線目以降が割引される期間は、1回線目が5GBなら半年、10GBなら1年間となります。

具体的な料金例は以下となります。

2人で10GBを使うと、5分かけ放題をつけても1人あたり5GBで1905円になります。

 

こちらは、家族3人のパターンですが、全員に5分以内のかけ放題をつけても、1人あたり7GB利用できて料金が1人2400円程度とかなりお得に利用できます。

格安SIMは5分以内の通話のかけ放題プラン等を提供しているSIMが少ないのが欠点になりますが、楽天モバイルはこのキャンペーンで5分のかけ放題をつけても安い料金になるので短時間の電話をこまめにする方にはお勧めです。

尚、キャンペーン期間は、2017年5月11日 9:59までです。

楽天モバイルの特長

楽天モバイルの一番の特長は、楽天スーパーポイントとの連携が出来る事です。

  • 楽天モバイルSIMの月々の支払の100円につき1ポイントが溜まる
  • 通話SIMを契約している間は、楽天市場の買い物のポイントが2倍になる
  • 楽天モバイルの支払に楽天スーパーポイントを利用できる

楽天カードや楽天市場での買い物を普段から利用している方は、楽天ポイントがどんどん溜まっていくと思いますのでそのポイントを携帯料金の支払に使えるのはかなり魅力的ですね。

楽天モバイルのエリアや支払方法

利用可能エリア SIMカードサイズ 支払い方法
docomo SIM
micro SIM
nano SIM
クレジットカード
デビットカード
銀行口座振替

※口座振替の場合は、支払手数料が100円かかります。また、口座振替の場合は、スマートフォン端末をセットで購入した際の分割払いや一括払いには対応しておらず、楽天スーパーポイントで楽天モバイルの月額費用を支払う事も出来なくなります。
したがって、クレジットカードで支払う方が便利だといえます。

楽天モバイルの対応機種

iPhoneを初め、docomoで購入したスマートフォンやSIMフリーのスマートフォンの多くに対応しています。

詳細は公式サイトで確認できます。

楽天モバイル公式サイト

解約時の違約金

楽天モバイルの最低利用期間は、利用開始月(お客様の元へのSIMカードの到着日が含まれた月)から12カ月間です。
最低利用期間前の解約には違約金9,800円(税別)かかります。

端末セット販売

楽天モバイルは端末セット販売を行っています。
人気のSIMフリーAndroidが揃っていて、音声SIMとセットで購入すると割引があるものもあります。

販売している機種は以下です。

HUAWEI nova lite Zenfone 3 Max honor 8 AQUOS SH-M04  ZenFone 3 arrows M03 HUAWEI Mate 9 AQUOS mini SH-M03 ZTE BLADE E01 HUAWEI nova ZenFone Go HUAWEI P9lite AQUOS ケータイ SH-N01

その中でも、音声プランとセット購入で割引になる機種もあります。お得な機種は以下です。

HUAWEI Mate 9(セット購入で11,100円引き)
ZenFone 3(セット購入で12,000円引き)
honor 8(セット購入で15,000円引き)
AQUOS SH-M04(セット購入で11,000円引き)

店舗でも販売を行っている

楽天モバイルは全国に店舗があり、実際に店員さんに説明を聞いて買う事も出来ます。
格安SIMの店舗の中では、Ymobile、イオンモバイルに次ぐ店舗数になっています。
店舗は今後も増えていく予定とのことです。

店舗ではセット購入できるスマートフォンを実際に触ってみる事も出来ます。

また、店舗では即日開通がかのうなので、来店したその日のうちに契約が完了しSIMが使えるようになります。
楽天モバイルの店舗一覧は公式サイトからご確認ください。

楽天モバイル公式サイト

格安SIMのおすすめを紹介していきましたが、いかがでしたでしょうか。

みなさんのSIM選びの参考になればと思います。

 

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